​「美命」という名前に込めた思い

器は “命の入れ物”

地球上のあらゆる生き物は他の命をいただいて生きています。

だから、この世に必要のない命はありません。

すべての命は尊く美しい。

そんな命への感謝の気持ちを忘れないでいたい。

こんな思いから、“命の入れ物”でもある器に、

「美命mikoto」という名前をつけました。